<緊急のお知らせ>メール問い合わせが正常に使えないかもしれません。


12月4日より、尋常ではない量のスパムメールが問い合わせフォームから送られてきており、現在設定を強めでスパムメールを弾いています。従って、もしかするとお客様からのメールも弾いてしまう可能性があります。少なくともしばらくの間は、出来ましたら、お電話か公式LINEアカウントへの問い合わせをいただければ幸いです。ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

<富山市下番>空き家の中の家財一式処分


2日間をかけて、空き家となった家の中の家財一式の処分を行いました。
中は15年ほど前から時が停まったような状態になっていました。幸いナマモノなどは少なく、作業はしやすい状態ではありました。
2tトラック4台分ほどの不用品を運び出し、最後に簡単に掃き掃除をして終了となりました。お客様のほうで解体されるのか、売却されるのかをこれから判断されるということですが、もし売却される場合は、今回解体を想定して屋内に残した家具類なども追加で処分が必要になるかと思います。

<黒部市>売却前の家屋内の不用品処分


 空き家となった戸建ての一軒家で、1階と2階にキッチンとバストイレがそれぞれ付いている2世帯住宅用の広めの家でした。売却されるということで、かなりご自分で片づけられておられましたが、大きな家具を中心に、手に負えない部分だけ処分のお手伝いをさせていただき、その後、水廻りのクリーニングと床の水拭き等の簡易的なハウスクリーニングをさせていただきました。
 県外の業者からは、当初ウチの見積もりの1.5倍から2倍くらいの価格を提示されたようです。最近こういう案件がかなり増えています。見栄えのよいサイトでお客さんを誘導する県外業者のサイトも増えてきていますが、何だかんだで地に足の着いた地元業者に直接お願いするほうがよいと思います。

<富山市金代>介護施設に入られた高齢者宅のお片付け


高齢者の方は「もったいない精神」で良かれと思って、いろいろな物を溜め込まれる方が多いです。ただ、それを整理するご家族がビックリして、その片付けが自分たちだけではなかなかできないという話を、富山でもよく聞きます。今回もそのような現場のお片付けでした。かなりお客様が頑張られて、お客様が処分するのが難しい家電や家具を中心に処分させていただきましたが、トラック1台では入りきらない量になり、トラック2台に分けて搬出処分をさせていただきました。まだまだ進む高齢化の中で、これからの年末シーズン、不用品の処分のお手伝いをさせていただきます。

<砺波市>家具や廃材の処分


高岡市から砺波市へ簡単な家具運搬作業の後、砺波市で不要になった家具や木材の処分をさせていただきました。当社は運搬は付属的に作業させていただくことはありますが、屋根のないトラックしかないので、天気の良い日でよかったです。処分品もなんとか2tトラックに収まり、会社に戻って分別作業させていただきました。

<舟橋村>庭木の伐採剪定


大変広いお庭で、雪で折れたり曲がったりした杉の木や、大きな育ち敷地内からはみ出した樫の木など、数日間に渡って剪定や伐採の作業させていただきました。庭木消毒も行っていましたが、それでも途中、ハチやブヨに刺されたりと、トラブルもありましたが、最後には草刈りと除草剤散布をさせていただき完了とさせていただきました。

<上市町経田>農薬、ガレキ等の処分


上市町経田の農家の方の納屋を建て替えるにあたって、もう期限の切れた古い農薬や、崩れたブロックなどの瓦礫や、納屋から出てきた廃材等の処分を行いました。処分が難しい特殊なものも多く、少し値は張ってしましましたが、それでも処分しにくいものを一括して処分できたことに、お客様も喜ばれたようです。

<富山市太田>空き家の不用品処分


金沢の不動産業者様からの依頼で、富山市太田にある空き家の中のものをすべて片づけ処分しました。家の中は粗方片付いていてものの、納屋を改装した別棟の中に昔の家財や畑道具などがあり、2日かけての作業となりました。素敵な物件なので、キレイに片付いたおかげで新しい方に購入されるのも時間の問題でしょう。

<滑川市高月町>解体前の屋内処分

滑川市高月町にある古い一軒家。いずれは解体されるとのことで、家の中の物をすべて片づけさせていただきました。工具等を集めるのが好きな方だったようで、長い年月の間に、かなりの物が溜まっていました。合計で5日間程度の作業を合間を見ながら行い、2tトラック10台分程度の不用品を回収処分させていただき、お客様に喜んでいただくことができました。

<富山市上二杉>家の周りの不用品処分


庭やガレージ、車庫や物置など、家の周りに溜まった木材やポリタンクなどの一括処分をさせていただきました。トラック3台で余裕かと思っていましたが、かなりギリギリ3台で収まったという感じになりました。どこの現場もそうですが、何かに使えるかなと思って残されたものでしょうが、それらに見切りをつけて処分するだけで、かなりスッキリしてスペースも空き、今後の活用の幅が広がったように見えました。